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葉桜の季節に君を想うということ
歌野 晶午
図書館借
2009.07月読
2003.12.15 第三刷 文藝春秋
ひょんなことから霊感商法事件に巻き込まれた「何でもやってやろう屋」探偵・成瀬将虎。恋愛あり、活劇ありの物語の行方は? (Amazonより)
姉に薦められて読みました。
2004年 ミステリー大賞に選ばれた作品です。
ネタバレ  反転

確かに最後は「あれれ??」と思いました。題名も納得です。
ですが、ラストのどんでん返し以外 「大賞取るほどの作品??」読書しない管理人には「何故??」と思った作品である。
スーパー祖父さんとお色気ムンムン??のばあさん??のお話??