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タイトル 主演 あらすじ・感想??(酷評??)
タイタニック レオナルド・ディカプリオ 1997 1912年、イギリスのサウザンプトン港から豪華客船タイタニックが処女航海に出発した。新天地アメリカに夢を抱く画家志望の青年ジャックは上流階級の娘ローズと運命的な出会いを果たし、二人は互いに惹かれ合う。そこにはローズの婚約者である資産家キャルや、保守的なローズの母親などの障害が横たわるが、二人はそれを超えてで結ばれていく。しかし、航海半ばタイタニック号は氷塊と接触。船は刻一刻とその巨体を冷たい海の中へと沈め始めていた・・・
兄(私と違って映画館行きます)が観に行って「行け」と薦められて、友達からただ券を貰って(お金払ってまでいかん!?)、母と映画館まで観に行った。
公開から半年以上経っていたのにまだ人が一杯であった。(座れたけど)1年近くやってたかな? (2005.02.27現在 歴代興行母・位だそうです)
沈 没しかけのタイタニックから必?になって逃げる人・誘導する人。悲しく打つ上げられる救命信号の花火。そして、救命ボートで脱出するローズを見送るレオ (名前?)のシーンが何とも言えませんでしたね。まあ、お金かかってますね。ヒロイン役が私の好みではなかったが、友達には好評でした。
1回観て帰ろうしたら、「もう1回観よう!」と母。入れ替え制でなかったので良かった。(セコイ!!)計6條ヤ強座りっぱなし。私はお尻が痛かった・・・母は大丈夫だったのだろうか?
これを観てから母はディカプリオのフアンになってしまった。ディカプリオがちょい役(デビューしたて)で出ているからといって、テレビでやっている普段観 ない(B級ホラーもん?)映画を観ていた。母キムタクもフアンです。             
ターミネーター アーノルド・シュワルツェネガー 1984 未来で繰り広げられている人類VS機械の果てしない闘い。機械軍は人類のリーダーであるジョン・コナーを歴史から消すべく1984年のロスへ冷徹無比の殺人機ターミネーターを送り込んだ。目的は、いずれジョンを産むことになるサラ・コナーの抹殺。平凡な女子学生であるサラの前に姿を見せる黒づくめの殺人機。だがその時、彼女を守るために一人の男が現れた。男の名はカイル・リース。ジョン・コナーの命を受け、未来からやって来た戦士であった。
好きですね。何回と見てます。
ターミネーター2 アーノルド・シュワルツェネガー 1997 前作で結ばれた、サラ・コナーと未来から来たカイル・リースとの間に出来た息子ジョンこそ、未来での機械との戦争で人類を導く指導者だった。そして、機械たちはジョンの暗殺を目論み、再び1994年ロサンゼルスにターミネーターを送り込んでくる。一方、来るべき未来の戦争を知る唯一の人間サラは、狂人扱いされ精神病院へ入れられていた。そんな中、未来から送られてきた2体のターミネーターがジョンに接触する。
初めて見た時、驚いた。床から人が浮かび上がってくるシーンは「どうやって撮ったの??」と興味津々だった。サラ、最後敵わないと分かりながらも立ち向かうシーンは良かった。
エロシーンがないのもいい!(外国映画って、必ずといっていいほどあるから・・・(いえ嫌いではないのですけどね?)
1弾よりも2弾の方が面白いと思ったのはこれが初めて??
ターミネーター3 アーノルド・シュワルツェネガー 2003 それから10年、“審判の日”は回避されたかに思われ、彼は新たな人生の目的を見つけようと放浪の旅を続けていた。そんなある日、突如として新たな刺客“T-X”が送り込まれてくる。女性のボディを有しT-1000をはるかに上回る性能を持つT-Xは、“リスト”にある人間たちを次々に抹殺し始めた。再びマシーンとの戦いに身を投じるジョン。そんな時、彼の前にあのT-800と同じ形状のターミネーターが姿を現わした…。
前半、T−Xがシュワちゃんを車でメチャクチャに攻撃するシーンは流石ハリウッド映画。(T−Xが瞬きしたのが残念)
しかし、『2』は一体何だったのだろう?監督違うと、内容がこうも違うのか?・Iには・・・。
あのジョンが大きくなったらこんなんなんの?もっとカッコイイ俳優いなかったの?(かなりショック・・・)シュワちゃんとT−X役の人にギャラgいすぎた?
『1』もこの間やっていた。『3』はやっぱ顔は老けているな。身体は老けていないけど?やっぱ紫外線を浴びない所為だろうか?
シュワちゃんが苦しんでショート?するシーン『○カイダー』を連想してしまった。
トップガン トム・クルーズ 1986 カリフォルニア州ミラマー海軍航空基地。そこにF−14トムキャットを操る世界最高のパイロットたちを養成する訓練学校、通称“トップガン”がある。そこに集うパイロット達の物語。
トム・クルーズの出世作。音楽が兎に角燃えます!!
デイ 
アフター
テゥモロー
デニス・クエイド 2004 南極で研究を続ける古代気象学者ジャック・ホール教授は調査データから地球規模の自然危機を予感する。そして、世界中で異常気象が発生し彼の嫌な予感は現実味を帯びてくる。
時間がないのか仕方ないとはいえ、あの急展開。アメリカ映画では『家族を大切に!』がテーマの一つというのは分かるのですが、どう考えても、『ああ なるだろう』とは予想出来たのにも関わらず、主人公の『アノ』行為・・・。どうなん?その為に同僚が死んでも・・・。もう少し待ったら楽々と救出出来たろ うに・・・。
デープ・インパクト ロバート・ヂュヴァル 1998 アメリカ大統領は、1年後に未知の彗星が地球に衝突する可能性があることを公表。これを阻止すべく彗星を核爆発させて軌道修正するプロジェクトが実行されたが・・・
絶対にありえないとは言えない。私は避難せずに死にたい。1年があっという間だったな・・・。私はアルマゲドンよりもこっちの方がいいかな?
手紙 山田孝之 2006 殺人という大罪を犯した兄のせいで、人生を狂わされる弟の受難の日々を追う。
う〜〜ん・・・。悲惨と言われてば悲惨だが・・・。大手電気卸メーカーの社長が直接会いに来るだろうか?あまり悲惨なのもいけないのは解るが・・・。
テニスの王子様 
二人のサムライ
皆川純子
(声)
2004 テニス好きの大富豪、桜吹雪彦麿が主催する船上のエキジビジョン・マッチに、青春学園テニス部が招待された。初めての豪華客船にはしゃぐメンバーだが、桜吹雪は部長の手塚に八百長試合を持ちかける。この試合は、世界中のセレブを集めた賭けテニスだったのだ。きっぱりと断る手塚だが、桜吹雪は強硬手段で青学チームを脅しにかかる。さらに、桜吹雪のチームには、1年レギュラー、越前リョーマの兄を名乗るリョーガがいた…。
表現方法が・・・。
・・・もう、笑うしかない・・・・?(テニプリファンの方すみません・・・)
トゥルーナイト ショーン・コネリー 1995 アーサー王と円卓の騎士たちによって治められているイングランドの理想郷キャメロット。しかし、仇敵マラガントが、王の命と王国を狙っていた。レオネス公国の若く美しい王妃グィネヴィィアは、王の妃となるために老臣オズワルドを伴ってキャメロットへ向かう途中、マラガント一派に襲われる。危機一髪の彼女を救ったのは、夢と冒険を求めて山河をさすらう若き剣士ランスロットだった
中世の資料として役立ちます。
東京タワー 黒木瞳 2005 売れっ子CMプランナーの妻、綱は、20の年齢差がある透と出会い、恋に落ちた。それから3年、透と詩jは密やかな愛を重ね続けていた。透の友人である耕二は、同世代の恋人がいながら、既婚者の喜美子と付き合い始める。夫への不満を爆発させる喜美子も、耕二の目には愛おしく映る。しかし、求め合う心が強まるにつれ、心の均衡は崩れていく。
世の男性諸君は、肝に命じろ!こういう女は一杯いるぞ!
となりのトトロ 日ア 日高のり子
(声)
1988 物語の舞台は昭和30年代。の所沢(らしいです)。大学で考古学を研究する学者のお父さん、小学6年生のサツキ、4歳のメイの3人が引っ越してきたのは、豊かな自然と美しい四季があふれる田ノの、「お化け屋敷」のような一軒家。
前見たときは「ふ〜〜ん」だったのですが、今見ると「いい!」ですね。ほのぼのとして・・・。
トリプルX ヴィン・ディーゼル 2002 危険なゲームに命をかける男。そんな彼に、NSAこと国家安全保障局のベテラン・エージェンが目をつけた。男は強引にシークレット・エージェントに任命され、“トリプルX"のコードネームを与えられるが・・・
細菌兵器をモチーフにした映画が最近多い?。
トロイ ブラッド・ピット 2004 美しく無謀なトロイの王子パリスは、愛するあまり他国の王妃を奪い花嫁にする。彼女を取り戻すため差し向けられたのはギリシャの大軍と無敵の戦士アキレス。そして、史上最大の戦いの幕が開く・・・
吹き替えの人が超ベテランの方だったのですが、私にはブラビのイメージじゃなかった。
お金かけているのかが、解る。なかなか見応えがありました。トロイの木馬って、トロイ国が
相手に贈ったモノだと思ってた。逆でした。最後アキレスの『アキレス腱』に矢が当たった時は「やはり?」と思ったよ。
どろろ 妻夫木聡  2007 戦国の世を憂う武将の醍醐景光(中井貴一)は、乱世を治める力を得るため、自分の子である百鬼丸(妻夫木聡)の体から48か所を魔物に差し出してしまう。やがて体の一部を取り戻せることを知った百鬼丸は、魔物退治の旅に出る。一方、コソ泥のどろろ(柴咲コウ)は百鬼丸の強さの象徴である妖刀を奪うため、彼を追いかけ始める。
妻夫木聡の刀裁きが良かったですね。ただ、魔物を倒した後の、吐寫シーンは・・・
お気に入りにはがついてます。
今一歩にはがついてます。