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タイトル あらすじ・感想??(酷評??)
パイレーツ・オブ・カリビアン ジョニー・デップ 2003 密かに恋していた女性エリザベスを目前で海賊たちにさらわれてしまったウィル。彼は彼女を取り戻すべく一匹狼の海賊ジャックとともに船出するが・・・
面白かった。ジョニー・デップがいいですね。最後はジャックとエリザベスがくっつくかと思ったけど・・・
パイレーツ・オブ・カリビアン
デッドマンズ・チェスト(前編?)
ジョニー・デップ 2006 前作の続き。
新提督の陰謀により死刑を宣告されたエリザベスとウィルはそれから逃れる為にジャックの力を借りようとするが・・・
前作が良かっただけに・・・。まさかの続きに、呆然でした・・・
ハウルの動く城 木村拓也
(声)
2004 帽子店で日々、帽子を作りつづけていた18歳のソフィーは、ある日、荒地の魔女に呪いをかけられ90歳の老婆になってしまった。ソフィーは魔法使いハウルと出会い、奇妙な共同生活を始める。
思っていたよりもキムタクの声は良かったです。ただ、倍賞さん・・・。う〜〜〜ん。お婆さんの声はいいですが・・・。すみませんが、『テーマ』何ですか?あほ飛鷹にはよー分かりません。結局ソフィーの呪いを解く方法って、『何』だったんですか?
バットマン マイケル・
キートン
1989 架空の街・ゴッサム・シティの闇に跳梁し悪を粉砕するバットマンと犯罪組織の新ボス・ジョーカーとの戦い。
車が可愛かった。コミックをそのまま実写版にしたような映画。
HERO 木村拓也 2007 東京地検・城西支部の検察官久利生公平は、同僚の芝山が起訴した事件の裁判を任される。容疑者が既に犯行を認めていたが、初公判でいきなり無実を主張し始めた。担当弁護士は、刑末件無罪獲得日本一の弁護士、蒲生一臣。豪腕弁護士として名を轟かしている蒲生は、様々な戦術で久利生を追い込んだ。東京地検特捜部の検察官は有益な情報をもたらすが、あくまで自分の力で事件を解決しようとする久利生は、検察官なった雨宮と奔走する。
テレビドラマを見てない。でも違和感なく見れた。
面白い。が、韓国俳優のイ・ビョンホンを出す意味があったのか?TV版だと重要部分をカットしているのだろうか?彼はただ韓流ファンを呼び込む為にしか見えない・・・。いくらギャラ払ったんだ?まさかノーギャラではあるまいに・・・。その分違う所に使って欲しかった。そして、タモリ・・・。政治家がサングラスする?まあ、ああいうキャラだからとは思いますが、だったら、違う俳優でも良かったのでは?
ピースメーカー ジョージ・クルーニー 1997

ロシアから解体される予定の核弾頭10発が盗み出され、そのうちの1発は爆発した。核爆発を確認したアメリカは、博士ら専門家を召集、国際テロ専門の大佐はウィーンで輸送に使ったトラックの足取りを掴む。目的地は謎の暗号「44E」。

テ ンポが良かった。ニコールは茶髪が本当の色?今まで速かったテンポが、テロの犯行声明の時で一旦停まった(静かに流れた)のが良かった。 ユーゴの外交官・テロのトップ役の人が疲れきり哀愁漂わせながら核を運ぶ姿が印象的。ユーゴ紛争の原因・状況を知らないので何とも言えませんが、彼をテロ へと導いた原因は『誰』の所為? ラスト、やっぱり恋愛で終わりか。何で、爆発後の抱擁だけで、終わんないのだろう?なんか私に したら、余計な付け加えに思えてしまう。       
ヒラヤマ杉に降る雪 イーサン・ホーク 1999

1954年。ワシントン州のサン・ピエドロ島で第一級殺人の裁判が開かれる。容疑者は日系人のカズオ。魚師のカールを殺した罪に問われているのだった。前日にカールに会っていたカズオは不利な立場だった。傍聴席に座る新聞記者のイシュマエルはカズオの妻・ハツエと十数年前、愛し合う仲だった・・・

過去と現代が入り混じってて、はじめ?でした。半分くらい来た所で、やった分かった。(謎解き作品ではないですよ)
ピンポン 窪塚洋平 2002 卓球をこよなく愛し、勝つことに絶対的な自信を持ちながら天真爍漫で気分屋のペコと、“卓球は暇つぶし”と公言するクールなスマイル。二人は幼なじみで、小さい頃から近所にある卓球場に通っていた。高校生になった二人は共に片瀬高校卓球部に属していたものの練習にはまともに参加しない毎日を送っていた。そんな二人が対戦すると必ずペコが優位に立つ。しかし、日本卓球界の星と期待され監督となった小泉はスマイルの才能に目を付けるが・・・
面白かった。何も考えずに見れます。この映画で初めて窪塚氏を知りました。
ファイス オフ ジョン・トラボルタ

ニコラス・ケイジ
1997 FBI捜査官ショーン・アーチャーは、凶悪なテロリスト、キャスター・トロイに、6年前、幼い息子マイケルを殺された。幾多の犠牲を払い、空港での大捕物の末、キャスターを逮捕したアーチャー。だが、キャスターは逮捕直前に、ロサンゼルスを壊滅させるほどの威力を持つ時限式細菌兵器爆弾を仕掛けていた。植物人間になったキャスターはもとより、彼の弟のポラックスも兄以外の人間は信用せず、爆弾のありかを聞き出すことは出来ない。焦るショーンに極秘指令が下る。キャスターの顔の皮膚を移植して彼に成りすましポラックスに接近する事だったが・・・
最後の、教会での鳩が飛び交うシーンが大好きです!
ブレイド ウェズリー・スナイプス 1999

ヴァンパイア・ハンターのブレイドは、黒人とヴァンパイアの混血として生まれてきた男。母親が妊婦時にヴァンパイアに襲われたのがその原因で、彼は己の忌まわしい運命を呪いつつ、世界制覇をもくろむヴァンパイア達を抹殺する使命に燃えていた。

なかなか面白かった。アクションシーンはなかなか。
ブレイド 2 ウェズリー・スナイプス 2002

人間とヴァンパイアの血を受け継ぎ、日夜ヴァンパイアを狩るブレイド。ある日、大敵であるヴァンパイア族の大王_マスキノスの娘ニッサ(レオノラ・ヴァレラ)が、精鋭軍団ラッド・パック等も接触してくる。ヴァンパイアをも凌駕する不死身の種族「死神族」の攻撃を抑えるため、ブレイドと手を組みたいと交渉してきたのだが・・・

「1」での女医さんはどこへ?集団で襲ってくるシーンは嫌だった・・・。別にブレイドと協力しなくても良かったのでは・・・?それだと、意味ないか・・・。
ブレス・ザ・チャイルド キム・
ベイシンガー
2000 クリスマス・イヴ。ニューヨークの大学病院で働く看護婦マギーの前に音信不通だった妹ジェンナが突然現れ、生まれたばかりの赤ん坊・コーディを預けていった。それから6年、マギーとコーディは実の親子のように暮らしていたが、街では幼子続誘拐事件が多発しており、犠牲者として発見される子供もいた。NY警察はFBIの捜査官トラヴィスの協力を得て、悪魔崇拝者の線から事件の捜査を進め、子供たち全員が6年前の12・6日に生まれていた事情を知る。それはコーディの誕生日でもあった。
なかなか面白かった。刑事さんがもっと活躍してほしかった。
フレディVSジェイソン ロバート・イングランド 2003 エルム街の事件から10年、殺人鬼フレディは人々の記憶から消えつつあった。危機を感じたフレディは、現実世界の殺人鬼ジェイソンを使って再び悪夢り甦らせようとする。
まあ、ネタないんですね・・・
プレデター アーノルド・シュワルツェネッガー 1987 南米某国で行方を絶った重要人物奪還のためにジャングルに潜入する特殊コマンド部隊。だがゲリラを掃討した彼らを待ち受けていたのは宇宙から飛来した肉食異星人プレデターだった。
プレデターの顔がね・・・。かっこつけのお兄さんが直にやられたのは・・・
北京ヴァイオリン タン・ユン 2002 中国北部の田園町。13歳のチュンは父と2人暮らし。チュンは、彼が幼いころに亡くした母の形見であるヴァイオリンを上手に弾き、地元で評判になっていた。父リウはそんな息子に質の高いヴァイオリンの教育を受けさせ一流のヴァイオリニストにしてあげようと、必死に働き金を貯めていた。ある日、2人はコンクール出場のため北京へとやって来る。惜しくも5位に終わったチュンだったが、彼の才能を確信したリウは、有名な先生の個人教授を受けさせるため北京に移り住むことにする。そして、音楽教師チアンの情熱的な指導の下、チュンも練習に励むのだったが…。
中国映画ですが、「この映画はいい」というのをどこかで聞いたので、深夜放送であった為、録画しました。
確かにとてもいい映画でした。・・・でも、主人公父親が【好みではなかった!!】これがお気に入りに入らなかった最大の理由!!って、こんなんが理由でいいんかいな??でもこの父親だからこそ、この作品は【生きた】と思います!!でも・・・。
もう最後の駅でもヴァイオリン演奏は圧巻です!!ここだけ見てもいいぐらい!!(泣きました!!(T_T))この子本当に弾いてんじゃないの??って思うよ。でも、やっぱ最後で【成功(優勝)】するで終わってほしかったです!!
ボーン・コレクター デンゼル・ワシントン 1999

リンカーン・ライムは全米でも有数の犯罪捜査官だったが、4年前の事故で寝たきりになっていた。パトロール警官のドナヒーは男の惨殺死体を発見、証拠を残す手際のよさをライムにかわれ、任務を任命される。

いくら現場が荒らされるといえども、女性一人で現場検証させるの が・・・。アメリカの鑑識課がそんなまぬけとは思えないのだが。せめて、2人ぐらい連れて行ってほしかった。(でも、そうしないと映画の面白味がない?)
ホーンティング リリ・テイラー 1999

ヒル・ハウス。そこは130年前、織物業で財を成した実業家ヒュー・クレインが妻と生まれくる子供たちのために建造した豪壮な館だったが、立て続けに起こった悲劇とその後語り継がれた不吉な噂のために長年住む者がいない不気味な館と化していた。霊をはじめ非科学的な恐怖を科学的に実証する研究を進めるマロー教授は、ヒルハウスを舞台に選び、ある実験計画を立てた。

こんなホテルに泊まりたい。子供の彫刻が動くのが怖かった。最初、主人公生まれ変わりかと思った。
火垂るの墓
辰巳努
(声)
1988

終戦間近の神戸で親を失くした幼い兄弟が必死で生き抜こうとする姿を描く。

政治家達に見せたい映画ですね。特に外国の某国。
この映画って必ずと言っていいほど、夏休みにしますね。まぁ題名が『蛍』ですから。
いい映画なのですが、一回見たらもういいです。あまりにも悲惨過ぎて、観るに耐えない。こういう風景は空襲あった地域では日常茶飯事だったんでしょう。
仄暗い水の底から 黒木瞳 2001

夫との生活はうまく行かず、家庭裁判所で離婚調停中の身の上の母親。彼女は一人娘である5歳の郁子の親権を勝ち取るべく自立を目指し、マンションへの入居と就職を決めた。ところが、ふたりが暮らし始めた部屋はひどい湿気と雨漏り、水道水も不味く、更にそこには何かの存在が感じられた。

設定が・・・。作者もマンションに住んでいるが、管理人がああも無関心な訳がない。それに他に住んでいる人いないの??
ホワイト・アウト 織田祐二 2000 巨大ダムに勤務する青年が自分の不注意(なんか?)で親友を失ってしまう。その数ヶ月後、友人の元婚約者がダムを訪問するが、最悪な事にテロリストと鉢合わせとなる。ダムの管理システムとダムに勤務する人達を盾に、身代金50億を要求する。極寒の冬。難攻不落の要塞と化したダムにただ一人難を逃れた青年がテロリスト達に立ち向かう。
日本版・ダイハード と評された。作品である。
面白かった。管理人はあまり本日本映画は好みではないのですが、これは面白かった。大ヒットしたのも踞ける。(ビデオを撮ったら良かった・・・。今度撮ります!)
 テレビ局の中継車の事で、警察官が何であんなに悩んでいた のかが、分からなかった。・・・で、「ああ!そうなのか!」と、その事に感動してしまった。ただ単にダムで身代金受け渡しを指摘した訳じゃない犯人の巧妙 さに脱帽。そして伏線(友人が命をかけて助けた相棒のテロリストだった)が又一段とこの映画に面白味を加えたように思えます。(エラそー)
 織田祐二大変だったろうね。雪の中を歩くシーンは、見てる こっちもしんどくなってしまった。スタントマンなしとか。怪我しなかったのだろうか?巨大な投曹ナ作る外国映画に押され気味の日本映画。金をかければい いってもんでもないですが、やはりかけたら、こんなにいいアクション映画ができますね。(でもハリウッド映画の何十分いや何百分の一だけど・・・)
 疑問、警察に連絡つけた所にスノーモービルなかったのかな?
 脇役も良かったですね。佐藤浩二良かった。それと家族をテロリストに殺されて復讐しようとした人(名前分からん・・・)も良かったです。
 佐藤浩二が、最後ペリコプターが莱コしたのに生きていた(まあ、生きているとは思ったが)のを見て、「ジェイソン?」と(大変失礼にも)思ったのは、管理人だけ??

お気に入りにはがついてます。
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